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2007年4月 8日 (日)

ロシア女の二の腕は太かった

5_rouble_1997_r Ashが高校生時代までを過ごした能登半島の七尾市は、シベリアに近い港町という地理的な特性のためか、シベリアからの木材を積んだ貨物船が頻繁に入港していました。

七尾の街中を闊歩するロシアの船員は体格が大きくて(ウォッカの飲みすぎのせいか)真っ赤な顔のオッチャンばっかりでした。
こんな連中を相手に日露戦争を勝った明治時代の日本人は偉かった。と勝手に納得していたAshでした。

5_kopek_2004_r そんなロシア船には必ずと言ってよいほど1~2名の賄いのオバサンが乗ってました。
彼女らはあまり下船することも無いので、船上のオバサンたちを埠頭から遠目で見る程度でしたが、どのオバサンも逞しく太い腕だったのが記憶に残ってます。
この太い二の腕で重たいフライパンを振りまわしながらロシア料理を作ってるんだろうけど、夫婦喧嘩すると圧勝間違いないと勝手に想像してたAshです。

ロシア連邦のコインの紹介ページへ遊びに来てください。

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